援デリとは知らずにJCのエロ垢と援交して学んだ正しいタダマンの方法

 ネットの中には、援デリと言われている風俗業者がいました。
俺、こういうの全然詳しくなかったから、知る由もない状態。
ただセフレが欲しい女の子なのだから、あっさりと大人のお付き合いをスタートさせられる、それしか考えていませんでした。
でも、まさに黒歴史になる援デリとの、初遭遇となってしまったのです。
恐怖心すら感じるような、醜悪なデブスの援デリとの行為は、今思い出すだけでも鳥肌ものです。

 

 何年も彼女ができないため、肉体関係には飢えている状態でした。
風俗に行く方法が男にはあります。
しかし貧乏大学生、そんなお金どこにあるんだという感じ。
ひたすら、利き腕を恋人にする日々。
なんとか肉体関係を作りたい。
こうなれば、アルバイトの給料が入った後、援交でもするか?という気持ちになってしまっていました。
そんな頃のことです。
Twitterの裏垢女子の中に、セフレ希望者がいるのを発見。
エロ垢だからこそ、こんな発言ができるんだなと感心しつつ、ツイートを確認。
なんとJCがオフパコの相手を探していたのです。
年端の行かない女の子と言うだけで、インモラル感が激ヤバ状態(この時点では援デリなんて、つゆ知らずでしたから)。
もしかして、これいけるんじゃないのか?と、思った瞬間行動に出ました。
DM送信!
すると、まるで間髪をおかずに、相手から返事が届きました。

 

 裏垢女子は、本気で相手を探している様子でした。
しかし、ネットの世界では冷やかしをされてしまうことも多いと言うのです。
ドタキャンも、何度も経験をしているらしい。
そこで、一回目だけ支払いをして欲しいと書かれていました。
一度、援交として待ち合わせをする。
この時だけの支払い。
次回から、無料で大人のお付き合いをする。
この提案に異議はありません。
たったこれだけのことで、性処理の相手を手にできてしまう。
即座にその条件で、待ち合わせを決めてしまったのでした。
援デリとは、いかに醜悪なものなのかを体感することになりました。
醜く太った悪臭のする中年女が、目の前にやってくる。
そして半ば強引に、ホテルの中に連れ込まれる。
会話もないまま、フェラをされる。
このフェラは、大変短い時間で終わってしまったのです。
コンドームを装着されたら、直ぐ挿入して欲しいと言い出す。
挿入すると、全く相手は喘ぎ声を出さなかったのでした。
渋々射精して、すぐお金を渡してホテルを出ることになりました。

 

 これが俺の援デリ初体験となりました。
高校時代の友人から、風俗業者の話をされ、援デリという言葉を知ることに、後日なっていきます。

 

 最後の大学生活を謳歌しようと、高校時代の友人からの連絡でした。
酒の席で、俺がTwitterで経験した話を彼に伝えてみると、風俗業者の援デリという言葉が飛び出しました。
エロ垢で素人のセフレを探すことは、不可能に近いことも言われたのです。
プラスしてJCのような法的に問題のある年齢の女の子との関係を持てば、今後の人生がすべて狂ってしまうと断言されてしまったのです。

 

 合理的なセフレの作り方を友人は語り出してくれました。
匿名性が高い、無料のネットサイトは絶対利用しないこと。
これが鉄則のようです。
利用価値が高い場所があると、彼は言い出します。
それは、伝統のある出会い系サイトのみと彼は言い切りました。
料金が必要なこと。
身分証明書が必要で、匿名性が低いこと。
女の子のユーザーを集客するための、広告をたくさん出していること。
さらに利用料金は低価格。
セキュリティーもバッチリ。
悪意のある利用者は、退会処分にさせる。
これらを行っている、古くから運営をしている老舗の出会い系サイト、ここなら金銭アリでも、金銭なしでも相手が探せると豪語したのです。

 

 条件有りの女の子でも、後々タダマンで関係を作れると言われた時は、さすがに驚愕。
それは、セックスをやりまくることだと言うのです。
気持ち良さを、相手の体に覚えさせてしまう。
そうすれば、次回無料でセックスしたいと考えてくれるようになると言うのです。
もうひとつの方法としては、テレフォンセックスがあるそうです。
オナ友になり、頻繁にオナニーを一緒に楽しみあう。
こうして、信頼関係を作り上げ、さらに快楽を与えて欲しいという気持ちにすることで、ホテルに誘い出すことができるそうです。

 

 低価格で女の子と知り合える可能性も高い世界。
これは大学の最後の生活を、魅力たっぷりにするために、利用しなければいけないと思いました。

 

 

名前:淳弥
性別:男性
年齢:22歳
 彼女がいたのは大学の2年まで。
それからというもの、出会いに見放されてしまっていました。
セックスしたいけど、肉壷はない。
風俗は高額で利用ができない。
だから、手淫生活を余儀なくされていました。
何とかタダマンのセフレでも作れないものか?
斯く斯くと、脳内を巡っている状態が続きまくっていました。
給料の後、割りの女の子でも見つけてみようか?と、思うようになったときのこと。
無料SNSで、セフレ募集している女の子を捜し当てました。

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