援交で会った事のある女子大生から今度はタダマンのお誘い

 順調な相互オナニーでした。
幼稚園の先生をやっている莉乃は、性的な不満が究極的な部分に達していたようです。
初回のテレフォンセックスで、ハチャメチャな快楽を得られたようで「また時間のある時、お話できませんか?」と、言ってくれたのです。
断る必要は全くありません。
「時間のある時、通知を送ってね」
「うん」
2人の関係を確かめ合った瞬間にもなりました。

 

 オナ友として相互オナニーが続いて行くと、当たり前のように行為自体がエスカレートするもの。
さらに深く、さらに強く、淫蕩気分を味わいたくなってしまうのは、男女の関係です。
「センズリ鑑賞してみない?」と、持ちかけてみると「は、はい」と、恥ずかしがりながらも素直に応えてくれました。
ビデオ電話で、フルオッキを見せる。
「やだ‥こんなになってて‥」
「興奮するのか?」
「うん…おっきいの…エッチ」
「莉乃の濡れまくりの臭いオマンコも見られたらどうなる?」
「はぁ、…あ…ああんっ、そ、そんなの、変にな…ああん」
女子の言葉というのは、裏というものがある。
興味があっても、直ぐに示さない。
ちょっとした、本当にちょっとした駆け引き。
その後、お互いにオナニー鑑賞していくことになりました。
大人の通話したたかに濡れまくっている、女の子の濡れた陰部に俺の興奮だってひたすら高く、強くなっていきました。

 

 意外な通知がやってきた、と思いました。
それは、女子大生からのものです。
ホ別苺で3回戦もやっちまった、美雪からでした。
「また、時間作れませんか?」
「それは構わないんだけど、ちょっと給料前で財布の中がさ」
「あの、支払いとか必要ないんで、会ってくれないですか?」
「いいのかい?」
「はい、この前のが、忘れられないんです…」
タダマンの催促でした。
藤原の話していた通りの展開です。
エクスタシーの味を、教え込んでやる。
その虜になり、またエッチしたくなる。
金銭授受と言う関係ではなく、純粋男女関係で。
この瞬間が、ついに俺にもやってきたのです!
勇んで待ち合わせ場所まで出かけて行くことになりました。

 

 タダマンですから、情け容赦なくセックスやりまくれました。
それは美雪も望んでいたこと。
前回よりも激しく、淫らに淫欲の時間を激しく、長時間味わっていきました。
完璧に我を忘れたJDは、挿入されたら、自ら腰を振りながら快楽を強めていました。
最高の瞬間です。
男にとって、タダマンというのは、まさにロマン。
はちゃめちゃ彼女の中で動かし続け、真っ白い青春を発射しまくりました。

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